2023-01

☆映画あらすじと感想

救急車で”カーチェイス”と”ガンアクション”「アンビュランス」

救急士のキャム・トンプソンは少女を病院に送り届け一息ついています。キャムは送り届けた患者のその後に興味がありません。”病院まで死なせない”というポリシーのキャムはこの日、救命措置が必要となった警察官を救急車に乗せた事から”銀行強盗犯の逃走”に巻き込まれてしまうのでした。
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懸垂が王

自宅でできる懸垂器具「ドア取り付け型懸垂バー」自宅へのダメージはどう?

現在我が家で活躍中の懸垂バー。これが自衛隊式懸垂4~6回という僕の微妙な記録を生み出したドア上部引っ掛け型懸垂バーです。使用に際して”ドア周りの傷”が気になる方も多いとおもいますので、その辺りを含めてご紹介。
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☆映画あらすじと感想

”同じ瞬間”を大切に「ベンジャミン・バトン ~数奇な人生~」

2009年の映画「ベンジャミン・バトン」のあらすじと感想。80歳で産まれたベンジャミン。彼は毎年年齢が若返ります。他の人とは違う時間に生きる彼は年を取る(引く)事が楽しみになっています。しかし愛する人と共有する時間はあまりに短い物と気づいてしまいます。
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☆映画あらすじと感想

”勲章”は誰のため「ラスト・フル・メジャー 英雄の真実」

1999年官僚ハフマンはとある兵士の名誉勲章授与にまつわる調査を行う事になりました。その兵士の名前はピッツェンバーガーといい、落下傘救助隊として負傷兵たちを救出し、そして戦死した英雄です。そして30年以上もの間、名誉勲章を請願され続けてきたのでした。
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☆映画あらすじと感想

脳筋スパイが目立ちすぎ「マイ・スパイ」

CIAのスパイJJは考える事が苦手。かなり不信な動向を見せ、潜入がばれてしまった際には”武力制圧”。現場にいた全員を叩き伏せ、組織を壊滅させてしまいます。最重要任務”プルトニウムの行方”を見失い、その行方に関わるとされるケイト親子の監視を命じられるのでした。
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☆映画あらすじと感想

能力と資格は別物「博士と狂人」

アメリカ人元軍事医大尉のウィリアム・チェスター・マイナーブロードムーア刑事犯精神病院に拘禁されることになります。オックスフォードでは英和辞典の編纂責任者として学士号を持たないマレーが選ばれますが、大きな壁が経ちはだかります。そんな折、マレーの元に殺人犯マイナーから一通の手紙が届きます。
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アニメ

1人で立ち上がれる事は知っている、それでも何度でも手を差し出す「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」

雪が舞い落ちるこの日、雪ノ下雪乃は水族館からの帰り道で八幡と結衣に自分の名前が雪乃降った日に生まれたからと話しだします。母親の意見が強い家庭に育ち、父の後継は姉と決められていますが、本当は”自分が継ぎたい”と本心を打ち明けました。そして2人に「最後まで私を見届けて欲しい」と”依頼”をするのでした。
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☆映画あらすじと感想

親から受け継ぐものは”物”だけではない「インヘリタンス」

ローレン・エリザベス・モンローの父アーチャーが事故で亡くなってしまいます。失意の中、遺言状が公開され、各家族には数千万ドルの相続がありましたが、何故かローレンには100万ドルしかありません。しかしローレンにだけ「アーチャーから預かった物があります。」とUSBと鍵が渡されます。ローレンは受け取った”鍵”で開く扉を探し始めるのでした。
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