ミステリ

ドラマ

”謎”の飛行物体の正体を追え!「プロジェクト・ブルーブック」

ヘンリー・フラーは不思議な動きをする飛行物体を発見し交戦します。しかし操縦不能に陥り墜落。アメリカ空軍は事件を科学的な見地で調査するため天文学者ハイネック博士と空軍大尉マイケル・クインは2人にフラー事件の調査を依頼。そして更なる未知な出来事が待ち受けていたのでした。
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サイコパス

これは奇妙な物語「岸部露伴は動かない(ドラマ版)」

とある大豪邸に押し入った2人組の強盗。そこにあった原稿を見た1人が「ピンクダークの少年だ!子供の頃すきだったんだよなぁ!」と興奮。その時「気に入らないな」と男の声が・・・この豪邸の主、岸部露伴が「好きだった、とは今は違うという事なのか!?」と姿を現してきました。
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ドラマ

軽いサスペンスドラマはいかが?「キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿」

推理作家リック・キャッスルの元にNY市警のベケット警部がやってきます。NYで起こった猟奇殺人事件について事情聴取を行うと話しますが、キャッスルには全く身に覚えがありません。理由はキャッスルの書いた小説と遺体が同じ状態だったとか・・・
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ドラマ

何言ってるかわからない事が多いが家族兄弟仲が良いのはわかったドラマ「NUMBERS 天才数学者の事件ファイル」

ロスの連続殺人事件を担当している、FBI捜査官ドン・エプス。捜査は難航しており実家に持ち帰って捜査していましたが、弟チャールズ・エプスがその資料を覗いてしまいます。そしてドンに「数学のアルゴリズムで犯人の居場所を絞りこむことができる」と伝えてきました。
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ドラマ

悪気はないけど毒舌なのは仕方ない?「謎解きはディナーのあとで」

とあるアパートの1室で起った殺人事件。現場に駆け付けた国立署の刑事宝生麗子は、殺害された女性が編み上げブーツを履いている事がひっかかります。それを聞き同署警部風祭京一郎は「犯人が誰か絞り込むことが出来てしまった」と推理を展開。しかし、その雑な推理に玲子は溜息をつくのでした。
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ドラマ

もしもワトソンが女性なら、現代版シャーロック「エレメンタリー ホームズ&ワトソン in ny」

かつてロンドン警視庁で顧問をしていたシャーロック・ホームズ。変人ではあるが洞察眼鋭く天才的な頭脳で貢献していましたが、度重なる薬物依存のため解雇されます。そして移住したのはアメリカ・ニューヨーク。リハビリ施設を出所した後はニューヨーク市警の顧問として捜査協力をします。
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ドラマ

知識の積み重ねが生む直感「インスティンクト‐異常犯罪捜査-」

元CIAで現在はペンシルべニア大学で教師をするディラン・ラインハート。ジョークに富み紳士的な彼は学生にも人気の教師です。さらに歩く辞典とも評される彼は、知らない事はないとも感じさせる知識の宝庫。そんな彼の元にニューヨーク市警のリジー・ニーダムが訪ねて来ました。
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ドラマ

善悪とは?童話が題材のダークファンタジー「GRIMM(グリム)」

ニック・ブルクハルト。上司からも一目置かれるとても優秀な普通の人間でした。ある日のこと明らかに人とは異なる容姿の女性を目撃します。しかし改めて確認してみると、若く美しい女性になっており疲れているから見間違えた、と自己完結していました。
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サイコパス

警察官?それとも殺人鬼?本当の自分を探す男「デクスター」

マイアミ警察で血痕分析官として働くデクスター。現場に残った血痕から殺害方法や倒れ方まで推理してしまう彼は、署内でも一目置かれた存在。実生活も順風な彼には誰にも言えない異常な秘密がありました。
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サイコパス

皮肉たっぷり、余裕もたっぷり「メンタリスト」

2011年のTVドラマ「メンタリスト」シーズン1のあらすじと感想。殺人現場でティータイムを満喫する犯罪コンサルタントのパトリック・ジェーン。人を喰ったような性格ですが、恐ろしい程の千里眼で他者の心を覗いていきます。それより何よりジェーン役のサイモン・ベイカーの笑顔が眩しいドラマでした。
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ドラマ

現代シャーロックは携帯電話にスポーツカー、ワトソンはブログまで・・・「SHERLOCK」

シャーロックは初対面のワトソンに対し、会話もほぼしないまま彼の過去や家族の情報を言い当てます。恐るべき推理力・知識・観察力を見せつけられたワトソンは驚きながらも感心します。しかし合理主義が過ぎるシャーロックはコミュニケーション能力が無く、他者を不愉快にしていきます。
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